沖縄、十九三窯の器。
沖縄県読谷村の陶新窯で壺屋焼きを学び、現在はうるましで沖縄の海色をテーマに器やシーサーを作陶。
砂地のような白地にペルシャブルーの組み合わせが美しいプレート。
淵との境界線はまさに浜辺の砂が押し寄せては引く光景のようです。
艶感をおさえた白地に光沢あるブルーの釉薬が施されています。
絵柄の模様は一点ずつ異なりますことをご了解ください。
【 サイズ 】
7寸皿
直径:約21センチ、高さ:約3.5センチ
※自然光で撮影しています。御覧になるディスプレイの環境によって多少の色味の差が生じます。 工芸品は、手作業で作られているため大きさ、形、色、模様、風合いなど、1点1点個体差がございます。ご理解の上、ご購入をお願い致します。